放課後等デイサービ ...

10月 14th, 2014 | | Posted in 未分類 | コメントは受け付けていません。
私は今、放課後等デイサービスの利用を考えています。 利用するにあたって、「障害児支援利用計画書」を作成し、提出しなければならないとのことでしたのでわからないと思い調べてみることにしました。 まず「障害児支援利用計画書」とは、障害のある児童にとって適切な障害福祉サービスの組み合わせ等について検討し、作成する計画書のことです。 この計画書の作成は、障害福祉サービスや障害児通所支援を利用する方のすべてが対象になります。 この計画書は、障害福祉サービスの相談支援を行っている事業所の相談支援専門員が作成しますが、保護者が作成する事もできるようです。調べてみると市役所のHPにもエクセルデータがありました。なかなか保護者では作成は難しいのではと自分では思いました。 計画書や本人、保護者の意見や状況などを踏まえて、サービス支給の要否・支給量を決定しますので大切な計画書になります。 こういうものは専門の方に作成してもらった方がより適切な計画を立ててくれるのでは・・と思います。 この計画書をお住まいの市町村の窓口に提出すると、市町村の窓口はサービスの支給量を決定します。 支給量の決定を受けると、「サービスの種類」・「支給決定期間」・「負担上限月額」などが記載された「受給者証」が交付されます。 この「受給者証」が手元に届いた時点で、放課後等デイサービスなどのサービスが利用することができるようになるのです。 あとは利用したい事業所などに相談をし、契約し、利用を開始するという流れになります。 利用開始に必要な「受給者証」を交付してもらうための「障害児支援利用計画書」、とても大切なものですね。 皆さんも事業所を選ぶときに、「障害児支援利用計画書」をしっかりと作成してもらえるか確認した方がいいのではないでしょうか? 岐阜・本巣・瑞穂でおすすめな放課後等デイサービスひまわり http://himawari.link/

妊婦でも通える岐阜 ...

6月 14th, 2014 | | Posted in 未分類 | コメントは受け付けていません。
妊娠中でも接骨院に通えるって知ってましたか? 僕の妻が妊娠中ですが、このあいだ上の子供を抱き上げた時に首に激痛が走ったようです。子供はすぐに僕が抱いたのですが、痛みでとてもつらそうでした。妊娠中の為、シップはあまり貼らない方がよいと聞いていたので、どうしようかと思い、インターネットで調べてみました。すると岐阜市にある接骨院が目にとまりました。さっそく電話をかけ事情を説明したところ、「妊娠中の方でも大丈夫ですよ。」と言ってくれたので、その接骨院に行ってみました。 どうやら、子供を抱き上げた時にグッと首に力が入って、首の筋肉を痛めてしまっていたようです。首から肩の筋肉がすごく緊張していたようです。少し触られるだけでも痛そうにしていました。接骨院や整形外科でよくやる低周波治療器いわゆる電気療法は妊婦の腹部・腰背部・股部に当てることは禁忌とされているようで、首なら大丈夫とのことでしたが、お腹の子のことが心配だと告げると「わかりました。別の機械を使いましょう。」と快く変更してくれました。接骨院の先生に指図をしたみたいでいやな思いをされるかと思っていたので、ホッとしました。 「ホットパック」というポーっと温かくなる機械をかけてくれました。この機械なら電気を流すことがないので、体やお腹の子供には影響がないようです。妻も安心して治療を受けていました。 電気のあとには手技療法というマッサージのような治療をしてくれました。触られると痛みがあったので優しくやってくれていました。筋肉の緊張が強いと首の動きが悪くなるだけでなく、その痛みをかばうことでほかの部位も痛みが出てくる可能性があるそうです。 ゆっくりと丁寧に治療してくれたので治療後は妻も少し楽なったようで、「首が動かしやすくなった」と喜んでいました。 妊娠中の人は治療できないと言われたら妻に我慢してもらわなければいけないのか、どうしようかと思っていましたが、体の状態に合わせて治療をしてもらえてよかったです。やっぱり、患者さんの状況に合わせて臨機応変に対応してもらえると、また次に痛みが出た時に相談しやすいですよね。まだ痛みが残っているようなので、しばらく通わせてもらうことになりそうです。 妊婦も安心の接骨院は、岐阜市の田原接骨鍼灸院! http://www.bo-ne.com/

訪問介護をやってい ...

5月 20th, 2014 | | Posted in 未分類 | コメントは受け付けていません。
訪問介護のヘルパーの友達と最近会いました。とても、仕事が楽しくて順調だということ。 仕事を辞めて、介護の道へすすむということを聞いたとき正直なところ大丈夫かなあと思っていました。 実際、介護の現場の話を聞いていると、すごく忙しいようですし、肉体労働、人間関係もむずかしいという現場もあるようです。 それが、続いているし、充実しているとのことだからとてもうれしかったです。 どんなところが、楽しいのかと聞いてみると、毎日が同じようで同じでないところがたのしいとのこと。 なんか意味がわからないので、詳しく聞いてみると、基本的には同じことの繰り返しが多いのですが、利用者さまの反応が微妙に毎日違うんだとか・・・。 そんな変化がうれしいんだそうです。 いつも、反応のなかった 利用者さんが毎日毎日声かけしたり、にこにこと笑いながら、しゃべりかけていたら、ある時反応してくれたときとてもうれしかったそうです。 それ以外にも、あなたしかだめなの!なんて言われてしまうこともありそれがとてもてうれしいんだそうです また、いろいろな業者さんと協力してひとりの利用者をみていくところもいいと言っていました。先日も、訪問マッサージに来てくれる先生といっしょにどうしたら、良い介護ができるのか?とか どうしたら、利用者さんの幸せにつながるのか?ということを熱くかたったとのこと 私も負けられないな!と心を新たにしました。 また、訪問マッサージとはなにのことを言っているのかわからなかったので、聞いてみると歩行困難な利用者さんを対象にマッサージやリハビリをする施術者をいうのだそうです。 医療保険を使うので、それほど自己負担も少なくて、利用者さんとしてもメリットがあるのだそうです。いろいろな職種があるのだなあとびっくりしました。 訪問介護のヘルパーに聞いた訪問マッサージひまわりhttp://www.hoken28.com/

腰が痛かったので岐 ...

4月 25th, 2014 | | Posted in 未分類 | コメントは受け付けていません。
昨日、ホームセンターでたくさんの買い物をして重たい荷物を運んでいるときに腰が痛くなってとても大変でした。 車に座っているのもつらく、何よりも痛みでまっすぐ立つことができませんでした。 痛みが急激にきたため、どうしたらいいのかわからずとりあえず湿布を貼って安静にしていました。 それを見ていた家族が「接骨院に行ってみたら?」と教えてくれたので、インターネットで探すことにしました。 皆さんは接骨院へはどんな時に行くのか知っていましたか? 接骨院にはどんなときに行けばいいのかわからなかったので、「接骨院 腰痛」で検索してみるとヒットしたので自宅近くにある接骨鍼灸院に行ってみました。 ホームページでは患者さんと楽しそうに撮っている写真が記載されていたり、先生も優しそうな笑顔をしている写真が載っていたのも決め手となりました。 接骨院と聞くと昔ながらの頑固で強面な先生がいることを想像していたのでちょっと怖いのかなって思っていました。 そういえば、友達も怪我をしていたときによく接骨院へ通ってると言っていたのを思い出しました。。 初めての接骨院なのでドキドキしながら行きましたが、先生やスタッフの方が親身になって話を聞いてもらえたので安心しました。 接骨院で健康保険も使えることも初めて知りました。 どうやら、重たい荷物を持ったときに腰の筋肉に急激に力が入って筋肉を痛めてしまったようで、筋肉もだいぶきんちょうしていたようです。 機械の効果も説明してくれたり治療内容もしっかり説明してくれたから、なんだかこのつらい痛みも早く治してくれそうな気がしました。 治療もじっくり筋肉の張りを和らげてくれてとても気持ちがよかったです。手技療法と言うようです。そのほかにも機械が何台かあり、体の状態を見て追加してくれるみたい。 1回の治療で伸ばせなかった腰がまっすぐ伸ばせたのがビックリ!続けて通うことで再発も予防できるそうです。 先生も気さくに話してくれるし、効果もバッチリのようなのでしばらく通ってみようかな。 腰の痛みを早く治すなら岐阜市の田原接骨鍼灸院 http://www.bo-ne.com/

リハビリ

4月 1st, 2014 | | Posted in 実際のリハビリ | コメントは受け付けていません。
脳梗塞のリハビリで最も大切なことは何でしょう。 それはどれだけ早くリハビリを開始することができるかです。それには2つの大きな理由があります。 まず、人間の体、特に筋肉と関節は使わないでいると、どんどん衰えていくからです。 筋肉はどんどん落ちていき、関節はどんどん硬くなってしまいます。 したがって、脳梗塞が起きて意識が回復した後、医師の許可がでれば、すぐに動かし始めることが求められます。 2つ目の理由が、リハビリには「6ヶ月の壁」という回復のリミットがあるとされているからです。 6ヶ月の壁という言葉があるとおり、一般的には、脳梗塞を発症してからリハビリによって体の機能を順調に回復することができる期間は6ヶ月後までで、それ以降はリハビリを実施しても思うように回復の効果が得られなくなるそうです。 ですので、このように回復には時間的な制約があることからも、なるべく早くリハビリを始めることが求められます。 実は、脳梗塞のリハビリの進め方は、発症後からの期間によって、3つのステップに分けられて実施されることになります。 最初のステップ①は、「急性期のリハビリ」といって、脳梗塞が発症してから1~2週間の期間のリハビリで、早く始める理由の1つ目で説明した、動かさないことによる体の衰えを防ぐためのリハビリをします。 次のステップ②は、「回復期のリハビリ」といって、3週間目から6ヵ月の期間のリハビリで、早く始める理由の2つ目で説明した、元の体の状態を取り戻すことができるリミットである6ヶ月までの間に、体の機能を回復するためのリハビリをします。 最後のステップ③は、「維持期のリハビリ」といって、6ヵ月後から一生涯続けるリハビリで、ここからは、回復期に取り戻した機能をずっと維持するためのリハビリをします。 6ヶ月の壁を越えた方でも、諦めずに前向きにリハビリに取り組んで頂けばと思います。

一過性脳虚血発作

3月 1st, 2014 | | Posted in 脳梗塞の症状 | コメントは受け付けていません。
みなさん一過性脳虚血発作という病気を聞いたことがありますか?つい最近、あるミュージシャンの方がこの病にかかったとニュースで流れていましたが、私はそれで始めて知りました。では一過性脳虚血発作とは何か?一過性脳虚血発作とは簡単に言えば一過性の血流が乏しくなる発作という意味だそうです。めまい・立ちくらみ・吐き気などの症状を訴えるそうです。また一過性脳虚血発作は、突然発症し、短時間で消失する。何事もなかったように元気になり、まったく障害も残らなかったりするので多くの場合、そのまま放置されてしまいがちだとか…。でも疲れているせいだとか、気のせいだと勝手に決めつけることは非常に危険です。速やかに専門機関で診察をしてもらいましょう。放置して治療しないと20%~30%脳梗塞につながる可能性が高いと言われていますので早期に病院に行きましょう。そして治療やリハビリをはやくに行いましょう。

発症

2月 1st, 2014 | | Posted in 脳梗塞とは | コメントは受け付けていません。
朝晩の肌寒さと日中の暑さ。これが冬になると更に差はひろがり 脳梗塞や脳出血などの病気が発症しやすくなりますよね。お風呂場やトイレなんかが多いみたいです。トイレは寒いですもんね。なるべく冬の夜中のトイレには気をつけたいものです。夜中は家族も寝ていますから、発症しても気づかない場合もあります。朝まで誰にも発見されないなんてのは避けたいものですよ。今は若い方の脳出血や脳梗塞が増えてきています。一番つらいのは後遺症を患う事。リハビリやマッサージなど励んで回復した方もいますが、結局後遺症が残ってしまった方もいます。医学の発達により助かる患者が増える一方で、助かったがために後遺症を患い一生付き合わなければならなくなったり。皮肉にも矛盾がそこにはあります。明日は我が身です。でもやはり健康でいられる努力はした方がいいのではないでしょうか。

若年性脳梗塞に気を ...

1月 15th, 2014 | | Posted in 脳梗塞の分類 | コメントは受け付けていません。
少し前に、若い女性アナウンサーが軽度の脳梗塞と診断されて入院、療養されて話題になりましたよね。まだお若くて一見脳梗塞とは程遠いと思われる34歳です。幸いにも発症した場所が良く、後遺症がなかったそうです。脳梗塞は50~70代の発症が圧倒的に多く45歳以下でなった場合には「若年性脳梗塞」といわれているそうです。また脳梗塞の原因といわれているのが、高血圧や喫煙、脂質異常症や加齢とありますが、若年性脳梗塞の場合は脳や首の血管の内側が割ける「動脈乖離」という原因で発症している場合が多いといわれているそうです。極端に首を回したり、ボキボキすると首に負担かかかり、脳動脈の壁が割けることになるので、本当に気をつけたいですね。若いからと油断をせず自分の身体と向き合いましょう。 【若年性脳梗塞に気をつけて】 少し前に、若い女性アナウンサーが軽度の脳梗塞と診断されて入院、療養されて話題になりましたよね。まだお若くて一見脳梗塞とは程遠いと思われる34歳です。幸いにも発症した場所が良く、後遺症がなかったそうです。脳梗塞は50~70代の発症が圧倒的に多く45歳以下でなった場合には「若年性脳梗塞」といわれているそうです。また脳梗塞の原因といわれているのが、高血圧や喫煙、脂質異常症や加齢とありますが、若年性脳梗塞の場合は脳や首の血管の内側が割ける「動脈乖離」という原因で発症している場合が多いといわれているそうです。極端に首を回したり、ボキボキすると首に負担かかかり、脳動脈の壁が割けることになるので、本当に気をつけたいですね。若いからと油断をせず自分の身体と向き合いましょう。

血栓について

10月 1st, 2013 | | Posted in 脳梗塞とは | コメントは受け付けていません。
血栓とは簡単に言うと、血の塊の事です。血栓ができる一つのパターンとしては、まさにかさぶたがずっとはがれず、ひっついたままになってしまうことによって生じます。かさぶたって言うと傷した後に出来るやつですよね。血管も傷つくのですね。よく調べてみれば、ドロドロ血液は粘着力が高く、血管の中を流れて行く時に、血管を傷つけていくそうです。ドロドロ血液…聞いたことあります。私は水分摂取が少ないのと、運動不足で、ドロドロ血液の手前まで来ていると医師に言われた事があり、改善しました。血管が傷ついた時に、その傷口を防ぐためにかさぶた、つまり血栓ができるんですね。通常なら傷が治れば、かさぶたと同じようにはがれるものなのですが、血液中の様々な成分のバランスが崩れていると、そのかさぶたがはがれない、厳密には溶けないのです。つまり、そこにずっとかさぶたがひっついたままになるわけで、血管内で残ってしまうと血液の流れが悪くなりやがで血管が塞がれます。そうなると脳梗塞や心筋梗塞の原因になります。

毎日のリハビリ

7月 16th, 2013 | | Posted in 脳梗塞のリハビリについて | コメントは受け付けていません。
7年前に脳梗塞を発症され左半身麻痺の後遺症のある方の話です。どのようにリハビリをされてきたかを聞きました。入院中はすぐにリハビリをスタートすることができなかったそうです。そのせいかは分かりませんが左手が固まってしまいリハビリを始めたころはかなり拘縮があったそうです。それから毎日欠かすことなくリハビリを行ったそうです。退院されてからもリハビリの為に通院されていたそうです。しかし病院も日曜や祝日とありますので毎日のリハビリは難しいこともあり、休日でもリハビリが行えるリハビリ専門の病院に移ったそうです。その日から毎日毎日リハビリに通ったそうです。もちろんご家族様も毎日毎日リハビリに付き合ったそうですよ!ご家族様も一緒に毎日付き合うことが、またそうすることで患者様ご本人も辛いリハビリも一生懸命に頑張れたと言っていました。そしてまた、その患者様とご家族様の姿を見て理学療法士の先生も手厚サポートをしてくれたそうです。この話を聞いてリハビリは決して1人でやるものではないのだと、感じました。